取得系APIを利用される場合、汎用API利用申込書にてお客様のIPアドレスをご連絡ください。アクセス元IPドレス制限を実施します。
API毎に個別のアクセス元IPアドレスを指定することはできません。全APIで共通となります
汎用API用とCT-e1ツールのアクセス元IPアドレス制限は、個別設定となります
通知系APIを利用される場合、弊社のアクセス元IPアドレスによりアクセス制限を実施することが可能です。弊社のIPアドレスは、汎用API利用申込書にてご連絡します
CT-e1で管理している音声データは、エージェントとカスタマーが通話しているデータのみとなります。
このため、エージェント間の通話、IVR音声、留守電の音声等は、音声認識の対象となりません。また、音声データとしても保存されません
CT-e1では、通話内で保留・転送が実施された場合、それまでを個別通話として管理します。このため、カスタマーとの通話内で保留・転送が実施された場合、通話開始 から通話終了までに複数の個別通話が含まれます。
個別通話の音声認識結果が必要な場合、音声認識結果取得API、音声認識結果送信APIを利用してください。通話全体の音声認識結果を取得する場合、音声認識結果一括取得API、音声認識結果一括送信APIを利用してください。
音声データは、音声データ取得APIもしくは音声データ送信APIで個別通話のみ取得できます。